材・稿・講演

Writing & Lecture

知らないことは専門家に聞くに限る

情報媒体にとり、専門的な見地からの情報提供は生命線となります。とりわけ、関心の高いテーマとなれば内容の品質が問われるものです。

当オフィスでは、「ヒトと企業経営」に関するさまざまなテーマについて、「原稿提供」「取材協力」「セミナー講師・研修講師」を通じ、専門的な情報を分かりやすく提供しています。

また、社員選考等の際に記述された小論文の記述レベルの評価・判定を行う「ビジネス論文講師」のサービスもご提供しています。

これまでのメディア掲載の実績はこちらをご覧ください。

これまでの講師・講演の実績はこちらをご覧ください。

原稿提供

専門誌・紙、インターネットサイト向けに、「ヒトと企業経営」に関するテーマでの原稿提供を行っています。 

主なテーマは、

  企業経営全般、人事労務、労働法務・社会保険法務、公的年金・企業年金、人材育成、組織活性化、

  リーダーシップ、モチベーション、コミュニケーション、コンプライアンス

などですが、「ヒトと企業経営」にかかわることであれば、その他のテーマでも対応いたします。また、連載などのご依頼もお受けしています。

原稿提供のご依頼はこちらからどうぞ。

 

取材協力

「ヒトと企業経営」に関するテーマでのテレビ・ラジオ・雑誌など、各種マス媒体向けの取材協力を行っています。  

取材協力のご依頼はこちらからどうぞ。 

 

セミナー講師・研修講師 

「ヒトと企業経営」に関するテーマでのセミナー講師・研修講師を行っています。 

主なテーマは、 

  企業経営全般、人事労務、労働法務・社会保険法務、公的年金・企業年金、人材育成、組織活性化、

  リーダーシップ、モチベーション、コミュニケーション、コンプライアンス

などですが、「ヒトと企業経営」にかかわることであれば、その他のテーマでも対応いたします。 

また、資格試験の指導もお受けしています。以下の資格が対象となります。 

 ・中小企業診断士

 ・社会保険労務士

 ・ファイナンシャルプランナー

 ・年金アドバイザー(2級、3級) 

セミナー講師・研修講師のご依頼はこちらからどうぞ。

年金制度に関する研修についてはこちらからもどうぞ。

ビジネス論文講師 

社会人の総合的なスキルを判定する手法として「小論文を記述させる」というのは、きわめて有効な方法です。記述された小論文を見れば、社会人に必須の「筋道を立てて情報を整理し、分かりやすく表現するスキル」のレベルが一目瞭然だからです。 

そのため、ビジネスの現場では入社試験、社内選抜試験、昇任・昇格試験、社内研修等、機会があるごとに社員あるいは社員候補者に小論文を記述させて選考を行う、習熟度を確認するという取り組みが行われます。

ところが、必ずしも提出された「小論文」が社員選考や習熟度確認に十分に活用されていないのが現状のようです。理由は、

 ・「小論文」の記述レベルを客観的に判定するスキルが社内にない。

 ・日常業務でがんばっている社員について、小論文の記述レベルが低いにもかかわらず評価を高くしてしまうなど、

  評価の客観性が保てない。

 ・評価に対する批判等を懸念し、本来の評価ができない。

などのようです。そのため、複数の小論文に明確な優劣をつけなければならない社員選考の担当者は、苦労をされているようです。

当オフィスでは、ビジネスの現場で社員の選考・習熟度確認の手段に使用される「小論文」ついて、理解力、論理力、表現力、文法力等、社会人としての『総合的な論述力』のレベルを判定する評価サービスをご提供しています。 

ビジネス論文講師のご依頼はこちらからどうぞ。 

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